• これまで対面で行う必要があった作業・業務のリモート化に向けたシステム構築・ 業務支援を行います。
  • NBS PresentationPsychoPyを使って行ってきた心理実験、行動 実験のオンライン化が可能になり、被験者が遠隔地にいても実験参加が可能です。 

導入例

オンライン心理実験サンプル

自動車の印象を5段階で評価し、ヒストグラムで表示
画像の表示から回答までのレスポンスタイムを計測し、その平均値を表示
最も高く評価した自動車を画像付きで表示

日本学術サポートが選ばれる理由

研究者のニーズに合わせた柔軟なカスタマイズ
博士号をもつエンジニアによるサポート
豊富な採用実績

<採用例>

国立大学法人 東京大学、国立大学法人 京都大学、国立大学法人 東北大学、国立大学法人 大阪大学、国立大学法人 九州大学、国立大学法人 神戸大学、国立大学法人 東京工業大学、国立研究開発法人 理化学研究所、国立研究開発法人 国立精神・神経医療研究センター、国立研究開発法人 国立長寿医療研究センター、学校法人 大正大学、東京大学医学部附属病院、神戸大学医学部附属病院、昭和大学付属病院

利用者の声

“コロナ禍で対面での実験が難しい中、オンラインでは不可能だと考えていた正確なレスポンスタイムの取得も可能な心理学実験を実現することができました。実験結果は機密データですが、セキュアな環境での実験データ保存もでき、オンライン実験に対する懸念事項が払拭されました。” 

京都芸術大学客員教授 影山 徹哉 先生

サービスの流れ

実験概要を以下のフォームにお送りください

弊社スタッフが実現案を提案いたします

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